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暦では啓蟄も過ぎて、虫などが冬眠から覚めて動き出す季節です
我が家でも
AZUMA 吹奏楽団が使っている部屋の下では早速ゴキブリが動きだして殺虫剤撒きました。まだ寒いのか
動きが遅く殺虫剤をかけても逃げられないのでその場であの世行きでした
しばらく見なかった虫も動きだして季節の変わり目をゴキブリで感じてしまいました




楽器は調整してますか
私はトリフォニーが終わって使用頻度の高い順に調整に出してます。昨年、オーバーホールした3本のフルートも順に調整してます
に加えピッコロをオーバーホールに出してます
お金が心配ですが





昨年、調整したから無料のところもあれば実費のところもあります
調整してなかったピッコロは買ってから調整してなかったのでヤバいです
先日、ある学校に行った時にも下の音がでない生徒がいて楽器をみたらB♭に隙間が空いていました
楽器の調整が悪いから修理にだした方が良いですと言ったら、生徒さんは私の技量がないから出ないと思っていましただって
いくら練習しても出ない音は出ない楽器が駄目だから

鳴りも違ってきますよ
んじゃまたねぇ

花粉症の私は
マスクをして目薬して点鼻薬してくしゃみして
涙目です
なんとかして~ェ
が降ろうがな~んでもない人と大した風でもないのに涙目くしゃみ鼻づまりだもん
薬を飲むと催眠術にかかったように貴方はだんだん眠くなるホ~ら眠くなる



















ありゃりゃ~寝ちゃったみたいな感じです
花粉症の良い子の皆さん、眠気と戦って頑張って下さいねぇ

火力が強すぎると泡が少なくなる前に焦げてしまいますから注意しましょう

隠し味にゴマ油を少量加えたりオリーブオイルを加えると、また風味が変わります
エンジンオイルや潤滑油は使わないで下さいねぇ
油は一種類より香りの高い油と混ぜて使ってみたら一段と美味しいですよ

最近は自宅でてんぷらを揚げる家庭が減っていると思いますが…
エビの皮を尻尾を一節のこしてむきます
ここを切らないと油に入れた時に破裂して危険ですから必ず切りましょう
次に背ワタを取ります。セワタは砂のような物が入ってますから背中に沿って包丁を入れて取りましょう
次に腹の筋を切ります(エビと直角に包丁を入れます)その際下まで切り落とさないように注意します
次に包丁を入れた腹側を下にして指先で上から押します。このとき、筋が伸びるような音がします。これで下ごしらえが出来ました。次に小麦粉をエビにまぶします。
水の量と粉の量はほぼ同量です
水を入れすぎないようにしましょう
慌てて入れると油がはねて危険ですから注意しましょう。



第20回定期演奏会へ向けて練習が始まります
皆さんの気持ちの中ではトリフォニーが終わってヤレヤレと言う安心感が溢れている方も少なく無いと思いますが
その安心感が危険なのです
お客様の期待を裏切る結果になります
期待に応えられるだけの心構えと練習が必要です
価値観の違う考えて方の違う人が集まってる団体です。それでも良い演奏が出来れば演奏して良かったと言う充実感やお客様に喜んで楽しんで頂けるなら私も皆さんも嬉しいでしょう
そんなコンサート目指して頑張りたいと思います